妥協を許さない仕事の鬼!(チューブライト水平レベル編)

中島の日々

妥協を許さない仕事の鬼!(チューブライト水平レベル編)

工事現場のチューブライトの張り方の話です。チューブライト、一般の方にはあまり馴染みの無いもの、工事現場など仮囲いの安全(注意喚起)のための管状のライトのことです。

当社が施工するチューブライトはいつも自慢できるくらい綺麗に張っています。こんな感じです。

もう少し近づいてもう一枚!

いかがです?
地面と水平にピンと綺麗に張っています。
どんなに長くても!
夜になるとまっすぐな光の線で歩行者の方にも気持ちよく気づいてもらいたいと思っています。

当社ではそれが当たり前だと思ってそうしているのですが、ほかの会社様の現場を拝見すると…
例えば…

こんな感じで張ってあるのを拝見すると悲しくなってしまいます。
「作業景観は現場の顔!いろんなことに細かく目を配り、細心の注意をもって業務に当たれ!」「仕事の意識はcm単位ではダメだ、mm単位で意識せよ!」「気配りは一事が万事、とことんこだわるからこそ安全第一・無事故無災害が実現できる」妥協を許さない仕事の鬼こと社長の中島由雄が言うこれらの言葉が、会社全体に浸透しています。
たかがチューブライト、されどチューブライト。少しのこだわりが事故を未然に防いだり、クライアントの皆さんの満足、ひいては職人、社員の生活の安定、安心に繋がると考えます。
さらには、これら仕事への意識は、当社がホールディングス発足と同時にはじめたSDGsへの取り組みにも直結しています。
何にでもとことんこだわり、現場の品質、工程、そして何より安全は中島建設がひっぱります!

それにしてもうちのチューブライト、ホンマまじ綺麗!(中島建設H役員談)
岡山県の某公共施設(〇庁)の現場なんですけれど、見てみてください!

ギュイーンって口に出しなくなるほど(笑)真っすぐに水平、そしてどこまでも。
この先も見てもらえます?

さらに近寄ってもう一枚!

その先に進んでもう一枚!!(笑)

ずっと水平です (^^)

しかし、これでも、ちょっと下がっていた場所、社長からニコニコしながら 「あそこ、5mmあげといて😄」と指摘が入って直したんよなぁ…
やっぱり鬼👹じゃぁ!

たまらん、、、トホホ😭(中島建設H役員談)